ポッドルージュ19

ポッドルージュ19
牡馬
鹿
2019年3月26日
牡馬
鹿
2019年3月26日
父馬 母馬 生産者 育成 産地 管理予定調教師
ホッコータルマエ ポッドルージュ タツヤファーム 森本スティーブル 新ひだか町 栗東・羽月 友彦

募集価格の詳細

募集総額
750万
募集口数
500
残り口数
500 口
1口出資金
1.5万

写真

動画

血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ

おすすめポイント

京都サラブレッドクラブ代表 山上和良によるコメント
ホッコータルマエ産駒は初年度から期待に違わぬ活躍を見せています。当然ダートのパワータイプが多く、本馬のその範疇に含まれております。本馬は、雄大な骨格に理想的な筋肉が付き、大きな競馬場で活躍できるダート馬の姿をしております。このタイプは、動きが重苦しく緩慢であることが多いのですが、本馬にはそのような欠点もありません。今後もかなり成長し、大型馬になりそうです。

血統評論家 望田潤によるコメント
牝祖ミユキカマダからはリトルアマポーラ、エピカリス、メイショウナルトなどが出ており、地力とスタミナに富む牝系です。そこにフレンチデピュティが配され生まれたのが母ポッドルージュで、マンハッタンカフェとヘクタープロテクターの影響で肩が立っていて掻き込んで走るので、いかにもダ1800mに向いたタイプで、南関東で34戦3勝とタフに走りました。そこに配されたのが、7歳暮までほとんど休みなく走りつづけ、ダートの大レースを勝ちまくったホッコータルマエです。現在地方競馬のファーストシーズンリーディングのトップを快走中で(全体でも3位)、勝ち馬率もアーニングインデックスも高く、ダートサイアーとして好スタートを切っています。JRAでの産駒の勝ち鞍も牡はダ1800mです。そんな両親をもつ本馬は、強いクロスをもたないアウトブリード。タフで健康で、やはりダ1800mを主戦場に、使われながらジワジワ成長し力をつけていく競走馬でしょう。
  • 獣医報告書

    体高 159cm/
    胸囲 177cm/
    管囲 20.3cm
    体重487kg/
    測尺日11月2日

  • 心臓

    更新予定はありません
  • ENDOSCOPE

    更新予定はありません

VET COMMENT

更新予定はありません

X-RAY

更新予定はありません