ビーウィッチドの2020

ビーウィッチドの2020

1口出資金2.6 万円
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  • 募集総額
  • 1,300万円
  • 募集口数
  • 500
  • 残り口数
  • 243

性別 牡馬 毛色 鹿
父馬 マジェスティックウォリアー 母馬 ビーウィッチド
母父 ハービンジャー 生年月日 2020/3/8
産地 新ひだか町 生産者 高橋ファーム
育成 加藤ステーブル 管理予定
調教師
栗東・羽月 友彦

測尺


体高 157cm 胸囲 178cm 管囲 20.5cm 体重470kg 測尺日12月22日

おすすめポイント


京都サラブレッドクラブ代表 山上和良によるコメント
父マジェスティックウォリアーは、まだ期待されているほど産駒が活躍しているとはいえません。背の緩さが似ると、スピードのない産駒が出来てしまうのが原因ではないかと考えています。本馬は、父のような緩い背をしておらず、なおかつエーピーインディ系特有の強い筋肉を受け継いでおります。ユニコーンステークスを制したスマッシャーとは血統的に3/4同じですので、母系と父との相性の良さが伺える1頭です。ダート中距離での活躍が期待されます。

血統評論家 望田潤によるコメント
母ビーウィッチドはJRA1勝。母母ロフティーエイムは福島牝馬Sの勝ち馬で、産駒に共同通信杯3着エイムアンドエンドが、孫にユニコーンS勝ちスマッシャーがいます。牝祖ウィッチフルシンキングからはメーデイアやサングレーザーといった重賞勝ち馬も出ます。父マジェスティックウォリアーはプリンセスオブシルマー、ベストウォーリア、エアアルマスなどを送り出している優秀なダートサイアーですが、前出スマッシャーの父もマジェスティックウォリアーなので、本馬とスマッシャーは父と母母が同じ3/4同血の間柄。ビーウィッチドは緩さのあるハービンジャー肌なので、マジェスティックウォリアーのようにマイルのスピードとパワーがある種牡馬は配合相手として好ましいでしょう。ハービンジャー肌で最も活躍しているのは父ミッキーアイルのメイケイエールです。父がSecretariatのクロスで母がSir Gaylordのクロスなので、スマッシャーのようにダートをストライドで走るタイプです。

近況


  • 加藤ステーブル在厩

    ここまでは至って順調で、現在は坂路コースとトレッドミルを併用しながらしっかりと乗り込まれています。「見てもらった通り普段から馬装、調教の時までとにかく大人しい馬ですよ。背中の感じもいいですし、トモの踏み込みがしっかりとしてくるともっと良くなりそうです。近々15-15で坂路を登ろうと思っています」(牧場関係者)


  • ゲート通過バブルウィズジョイ20、駐立①奥ビーウィッチド20、手前トーセンジュエル20、駐立②奥スターリーオレンジ20、手前イムディーナ20、最後スリーアフロディテ20


  • ダク

    一列目

    外 バブルウィズジョイ20

    内 トーセンジュエル20


    二列目

    外 スターリーオレンジ20

    内 スリーアフロディテ20


    三列目

    外 ビーウィッチド20

    内 イムディーナ20


    坂路入口

    一列目

    手前バブルウィズジョイ20

    奥 トーセンジュエル20


    二列目

    手前スリーアフロディテ20

    奥 イムディーナ20


    三列目

    手前ビーウィッチド20

    奥 スターリーオレンジ20

写真

  •  2022-01-22

動画

  •  2022-01-21
  • 鞍付け。右からバブルウィズジョイ2020、ビーウィッチド2020、トーセンジュエル2020、スターリーオレンジ2020、イムディーナ2020

血統


血統表


血統表

ブラックタイプ


ブラックタイプ