ピンクパレットの2018

ピンクパレットの2018
牝馬
2018年4月11日
牝馬
2018年4月11日
父馬 母馬 生産者 育成 産地 管理予定調教師
ラブリーデイ ピンクパレット 鎌田正嗣 カナイシスタッド 浦河町 畠山吉宏

募集価格の詳細

募集総額
0万
募集口数
500
残り口数
74 口
1口出資金
0万

写真

動画

血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ

おすすめポイント

2018年に初年度産駒が誕生した新種牡馬ラブリーデイ。キングカメハメハの後継種牡馬はロードカナロア、ルーラーシップがすでにG1ウィナーを送り出しており、同じキングカメハメハ産駒のラブリーデイにも期待が集まっております。ラブリーデイを一言で表すと「大器晩成」。5歳時に中山金杯(G3)で初めて重賞制覇を果たすと、同年の宝塚記念(G1)、天皇賞・秋(G1)といった2つのG1タイトルを含め、1年間で重賞6勝。古馬になってから一気に本格化し、1年間で重賞未勝利から中距離界の頂点へと駆け上がった成長力がラブリーデイの魅力です。しかし、デビューは2歳の夏で、3歳時には古馬混合の重賞で2回2着になっておりますので、単に仕上がりの遅いタイプというわけではなさそうです。父は2000m前後のレースで活躍しましたが、本馬は母系からスピードの血を取り入れた血統構成ですので、マイルにも十分対応可能だといえます。母系のスピードと父の持つ成長力が合わさった時、本馬も連勝街道を突き進んでくれることでしょう。
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