ワンダフルトゥデイ

ワンダフルトゥデイ

1口出資金3.6 万円
今なら残口ポイント5%付与!

  • 募集総額
  • 1,800万円
  • 募集口数
  • 500
  • 残り口数
  • 131

性別 牡馬 毛色 黒鹿
父馬 マジェスティックウォリアー 母馬 エリモトゥデイ
母父 ワイルドラッシュ 生年月日 2019/4/22
産地 新ひだか町 生産者 前谷 武志
育成 森本スティーブル 管理予定
調教師
栗東・中尾 秀正

測尺


体高 161cm 胸囲 178cm 管囲 20.5cm 体重470kg 測尺日1月21日


(募集時測尺)

体高 159cm 胸囲 175cm 管囲 20.5cm 体重475kg 測尺日9月3日

おすすめポイント


京都サラブレッドクラブ代表 山上和良によるコメント
母エリモトゥデイは、ディオスコリダーやエイエムナナヒカリなどの活躍馬を輩出しております。その産駒は、脚長ですらっと薄めの馬体であることが特徴で、本馬もそういった過去の活躍産駒と共通した体つきをしています。父からエーピーインディ系の筋肉の強靭さを、母からは恵まれた骨格とスピード能力を受け継いでおります。兄弟はハミでのコントロールが効かない馬が多いので、馬乗りの巧みなスタッフが担当として携われば、必ずや大舞台での活躍が見られると確信しております。

血統評論家 望田潤によるコメント
母母レースカムは輸入種牡馬スキャン(米G1ペガサスS勝ち)の全妹にあたり、オープン馬のバアゼルキングとダノンスパシーバをはじめ、JRAに出走した産駒9頭中6頭が勝ち馬となった優秀な繁殖でした。娘のエリモトゥデイもG3カペラS勝ちディオスコリダーをはじめ、JRA出走産駒4頭中3頭が勝ち馬となっており、父カネヒキリのディオスコリダーはダ短距離、父ジャングルポケットのテイエムナナヒカリは芝中距離、父スマートファルコンのハイスピードカムはダ中距離を活躍の場としているように、相手種牡馬の長所を活かすことができるのは優れた繁殖の証。父マジェスティックウォリアーは豊作の2019年新種牡馬陣においてもダートで光る産駒を輩出しており、特に本馬のようにMr.Prospectorのクロスを持つ産駒は勝ち馬率や獲得賞金も高いです。代表産駒のプリンセスオブシルマー、ベストウォーリア、エアアルマスもMr.Prospectorのクロスです。A.P.Indy系らしくダートのマイル戦をスピードで圧倒する姿が目に浮かびます。

近況


  • 今週の好感触馬。さらに調整のピッチが上げられ、牧場の中でも現時点での動きの良さは群を抜いているとのこと。(Twitterにも掲載)


  • 馬房内


  • 森本スティーブル在厩 中間も順調で、今週は坂路には入らず、600mダートコースを中心に乗り込まれています。ここ数日、プラス気温が続き、汗かきが良くなったことで馬体が多少絞れてしまったので、ペースを少し落として進めています。今年に入ってからほぼ休みなく乗り込まれてきましたので、いいリフレッシュになればと考えています。

写真

  •  2021-04-28

動画

  •  2021-04-28

血統


血統表


血統表

ブラックタイプ


ブラックタイプ