ビーウィッチドの2025


1口出資金 11,000円

募集総額 550万円
募集口数 500口

性別 牡馬 毛色 鹿毛
性別 牡馬
毛色 鹿毛
父馬 アメリカンペイトリオット 母馬 ビーウィッチド
父馬 アメリカンペイトリオット
母馬 ビーウィッチド
母父 ハービンジャー 生年月日 2025/4/25
母父 ハービンジャー
生年月日 2025/4/25
産地 新ひだか町 生産者 高橋ファーム
産地 新ひだか町
生産者 高橋ファーム
育成 Mステーブル 管理予定調教師 工藤 真司
育成 Mステーブル
管理予定調教師 工藤 真司

測尺


体高155cm 胸囲172cm 管囲19.5cm 体重462kg 測尺日9月8日

おすすめポイント


山上和良によるコメント
ビーウィッチドの産駒は比較的見た目良く出来るのですが、どれも走りません。とにかく前進気勢がないのです。迷惑をおかけするので募集するのはやめようと決意し、本馬は個人的に地方で使おうと予定していました。しかし、本馬の体型が良いのです。前が薄くトモが大きい理想的なスタイル。これでもし前進気勢が普通なら、地方競馬の水が合ってザガラほど走るかもしれないとの予感があり、急遽募集馬に加えました。これが走らないようであれば、弟妹は二度と募集馬には入れません。

血統評論家 望田潤氏によるコメント
ビーウィッチドはG3福島記念に勝ったロフティーエイムの娘で、JRAで芝1600mで勝ち鞍をあげています。その半姉スマッシュがマジェスティックウォリアーとの間にG3ユニコーンSのスマッシャーを出したこともあり、マジェスティックウォリアーとの配合が再三試みられてきましたが、ご存じのように期待されたほどの結果は出ていません。ハービンジャー肌の緩さやSecretariat≒Sir Gaylordの継続クロス由来の柔らかさが、ダートを走る上でマイナスに作用した感はあります。アメリカンペイトリオット×ハービンジャーの組み合わせはJRAに3頭が出走し、コズミックフレアがダ1700mで、メイショウトウコウが芝1400mで勝ち馬となっています。アメリカンペイトリオットは軟質な繁殖との配合が成功しやすいし、Danzig3×5のクロスで締められれば、これまでのビーウィッチド産駒とは一味違うところを見せられるかもしれません。私は血統表と写真を見てこの解説を書いていますが、動画やツアーでそのあたりをチェックされることをオススメします。
配合評価★ 可もなく不可もなく

歩様等動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=wB9wedxOTEc

過去の戦績


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血統


血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ