アイヴォリーアイの2025


1口出資金 15,400円

募集総額 770万円
募集口数 500口

性別 牝馬 毛色 芦毛
性別 牝馬
毛色 芦毛
父馬 ゴールデンバローズ 母馬 アイヴォリーアイ
父馬 ゴールデンバローズ
母馬 アイヴォリーアイ
母父 エイシンヒカリ 生年月日 2025/4/20
母父 エイシンヒカリ
生年月日 2025/4/20
産地 新冠町 生産者 村上 進治
産地 新冠町
生産者 村上 進治
育成 MAXトレーニングファーム 管理予定調教師 古賀 慎明
育成 MAXトレーニングファーム
管理予定調教師 古賀 慎明

測尺


体高153cm 胸囲173cm 管囲18.2cm 体重418kg 測尺日9月9日

おすすめポイント


山上和良によるコメント
アイヴォリーアイはダート短距離戦でのスピードを見せてくれた馬でした。本馬も当歳の時からトモが大きく、母と同じような短距離馬かと見ていました。それならそれでよかったわけですが、最近ゴールデンバローズの骨格が現れてきました。そういう意味では距離にも対応できる可能性が出てきました。良い意味で父の遺伝力の強さが見てとれます。初仔の牝馬は通常、小さくて走らないケースが多いわけですが、本馬については、そういう常識では測れないスケールを感じています。

血統評論家 望田潤氏によるコメント
母アイヴォリーアイはJRA1勝(ダ1000m)。母母アデュラリアはJRA4勝(ダ1000~1400m)。クロフネ×フジキセキは砂の女傑ホワイトフーガと同じで、一世を風靡したダートの黄金配合です。3代母クロッサンドラはJRA5勝(ダ1600~1800m)のオープン馬。アイヴォリーアイはフレンチデピュティとノーザンテーストが強い短距離体型で、父よりも母に似たタイプとみたいですね。フジキセキ×Deputy Ministerのニックスを母方にもつ馬にも、レッドルゼルやヘリオスなどやはりダートの大物が出ており、ゴールデンバローズ×アイヴォリーアイという組み合わせはダートのマイルに照準を合わせた配合といえます。今回募集にかかったゴールデンバローズ産駒3頭では、配合は本馬が一番好きですね。ゴールデンバローズを評価しておられる方にはオススメしたい馬です。父がA.P.Indy系でSeattle Slew4×5、自身はStorm Cat5×4で、ダートをしなやかなストライドで走る血統ですから、東京ダ1600mがピッタリのタイプではないでしょうか。
配合評価★★ オススメ

歩様等動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=tPtsp8FXS1c

過去の戦績


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血統


血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ