トゥルーアートの2025


1口出資金 15,400円

募集総額 770万円
募集口数 500口

性別 牡馬 毛色 鹿毛
性別 牡馬
毛色 鹿毛
父馬 アメリカンペイトリオット 母馬 トゥルーアート
父馬 アメリカンペイトリオット
母馬 トゥルーアート
母父 ダイワメジャー 生年月日 2025/1/30
母父 ダイワメジャー
生年月日 2025/1/30
産地 新ひだか町 生産者 高橋ファーム
産地 新ひだか町
生産者 高橋ファーム
育成 加藤ステーブル 管理予定調教師 牧 光二
育成 加藤ステーブル
管理予定調教師 牧 光二

測尺


体高158cm 胸囲184cm 管囲20.4cm 体重526kg 測尺日9月4日

おすすめポイント


山上和良によるコメント
父アメリカンペイトリオットは最初の2年だけよかったのですが、3年目からは地を這うような種牡馬成績となっています。トゥルーアートは期待感のある繁殖なのですが、種牡馬選定にミスりました。本馬は父の産駒らしく雄大な馬で、肉弾戦なら負けないという雰囲気を持っています。問題はスピードがあるかどうかなのですが、こればかりは走らせてみないとわかりません。ただ、スピードが殺されるような体型はしていないので、案外走ったとしても何ら不思議はありません。

血統評論家 望田潤氏によるコメント
母母イグジビットワンはイタリアで芝中距離重賞を制し、G3中日新聞杯のメートルダールやJRA4勝アールブリュット(パントルナイーフやパラレルヴィジョンの母)を産みました。母トゥルーアートはJRA2勝マスターワークの全妹にあたり、自身も7戦[1-2-0-4]で、1勝Cで2着した後に骨折で引退。まともならもっと上級で走ったであろう馬でした。ダイワメジャー産駒ですが、スピードあるマイラーというよりは1800mでしぶといタイプで、産駒にもノーザンテースト≒The MinstrelやRobertoもパワーを主として伝えるでしょう。アメリカンペイトリオットとの配合は全体にパワーに偏った印象で、DanzigとRobertoとノーザンテーストのパワーで短距離を走るイメージです。タメてもそれほど鋭い脚は使えなさそうですが、首さしや後駆は力強く、1400mあたりを先行して粘るレースができれば…という馬でしょう。生まれも早いし、2歳早期からの稼働も望める1頭ではないでしょうか。芝ダートは兼用。
配合評価★ 可もなく不可もなく

歩様等動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=vMumQ85Amyo

過去の戦績


表示できる戦績はありません。

血統


血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ