パワーオブフェイス19

パワーオブフェイス19
牡馬
鹿
2019年4月11日
牡馬
鹿
2019年4月11日
父馬 母馬 生産者 育成 産地 管理予定調教師
イスラボニータ パワーオブフェイス 増本牧場 森本スティーブル 新ひだか町 美浦・中川 公成

募集価格の詳細

募集総額
650万
募集口数
500
残り口数
500 口
1口出資金
1.3万

写真

動画

血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ

おすすめポイント

京都サラブレッドクラブ代表 山上和良によるコメント
イスラボニータの初年度産駒です。父イスラボニータは芝のマイラーで、その産駒がどのような特徴を持つのかは定かではありませんが、本馬は肩の角度、トモの形状など、父に似たシルエットを持っています。動きも前後のバランスが取れており、とても柔らかに四肢を運ぶことができますので、父と同様にスピードが十分ある芝のマイラーに成長していくものと思われます。今後、馬体の成長も期待できそうで、完成すればかなり見栄えのする馬になるでしょう。

血統評論家 望田潤によるコメント
母パワーオブフェイスは不出走。オジジアンの肌らしく、産駒は地方で堅実に走っています。母母パワーシーダーは中京記念の勝ち馬で、産駒にニュージーランドトロフィーのヴァイスシーダー、孫にマーチS2着のサミーミラクル、東京スプリント3着のスターボードがいます。そこにイスラボニータが配されたのが本馬で、5代までクロスなしのアウトブリード。素直にイスラボニータに似たマイラータイプに出たと思いますが、父よりもパワー体質に見えるのは母方の影響でしょう。10歳上の兄サーカスタウンは東海公営で2勝をあげ(ダ1400m)、その後JRAに再転入し1勝クラスを勝ちました(ダ1200m)。このサーカスタウンの父はフジキセキなので、本馬とは3/4同血の関係になります。本馬もダ1400mあたりが主戦場となりそうで、アウトブリードなのでタフで成長力に富み、6歳あたりでピークを迎えることでしょう。クラブのコンセプトに合致した血統といえます。
  • 獣医報告書

    体高 155cm/
    胸囲 171cm/
    管囲 20.0cm
    体重463kg/
    測尺日11月2日

  • 心臓

    更新予定はありません
  • ENDOSCOPE

    更新予定はありません

VET COMMENT

更新予定はありません

X-RAY

更新予定はありません